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あの会見でのあの言葉。

ほとぼりが冷めてもやっぱりこれだけは思う。




「皆さんがどう思っても、自分たちにとっては世界一の親父です。」




一人の父親として心のそこからうらやましいなと思った。

世の中のどれだけの父親が息子にそんな言葉を言ってもらえるのだろう。

しかも世間をすべて敵にした状況で。(自分の責任とはいえ)


また、一人の息子としては恥ずかしい気持ち。

どんな父親でも、子供にとっては世界一の父親のはず。

自分にとっても父親は大切な存在で敬愛もしているが、

だけど、あの状況で、あんな事を言う自信は微塵もない。




あの親子については、興味も関心もないけれど。


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TOMOMOさんの仰りたい事と違うかもしれませんが、、父親と同じ価値観だとすれば世界一なのかもしれませんが、この後の彼らの人生の中で違う価値観が芽生えた場合最低な親父になってしまうかもしれませんね。
世間をすべて敵にする状況を作れるほど極端な性格だからこそ、子供に世界一と言わせる事ができるのかもしれません。
独裁者みたいなものでしょうか。

そうですね。

あの子達は世間を知って成長することだと思います。(興味はないですが)
でも、どれほど価値観が変わっても、父・自分の過ちがわかっても、父への想いは変わらないのではないかなと僕は聞いててそう感じました。
親子の信頼関係って、いんちき教祖に興ざめて離反するとかの類と同じではなく、
正しさとかなんとかよりもっと奥深いところにあるのかなと。
そして自分は、親と、または子と築けているのかなぁ、、と。


教育・教養がどんなに大切か、改めて確信しました。
就学の自由をもうばったこの人、、、、息子らの今後に幸あれ!!(私も興味ありませんが・・・)

まゆりんさん
日々、悩みますね。でもそれで親も成長するんだと思いながら、頑張ろうと思います。
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